*申し込みをされた方には、 検査容器・返信用封筒をお届けします。検査容器に検体を採取してご返送ください。 (注意)妊娠中又はその可能性のある方は、受診できません。
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| 1. |
仰臥位(あおむけに寝た姿勢)あるいはしゃがんだ姿勢をとり足を開いてスポイトを膣の中に挿入します。 |
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| 2. |
ピストンを押してスポンジを膣の中で出します。このとき膣の奥にたまっていた分泌物がスポンジに吸収されます。
次にピストンを2〜3回出し入れし、スポンジで膣内をこするようにします。
ピストンを元に戻し、スポイトを膣の中からゆっくりと取り出します。
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| 3. |
スポイトを試験管の中に入れ、ピストンを5〜6回上下させてスポンジに吸収された膣の分泌物を洗い出します。
キャップを試験管にもとのようにかぶせ、1分間よく振って下さい。
ラベルに、氏名、年月日等を記入し、試験管にはって下さい。 |
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| 4. |
試験管をビニール袋に入れて、記入した依頼票と一緒に、すみやかに郵便ポストへ投函して下さい。 |
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